っ赤チェアーに…1っ赤なレザーのそのイスは、まるで産婦科にある察台のようで、恥ずかしい体勢を想像せずにはおれない私は直視できない裏腹に彼の方は嬉々と近寄り…その手枷足枷部分の絞め方であっり、開脚の度合いを調整する部分を確認しているそして…不意に呼ぶの「Luna…来いよ…」「・・・はい」私は羞恥と不安とこれからの展開にほんの少しの期待を寄せて胸をドキドキさせながら素直に近寄ります彼は私を下着姿にするとチェアーに上がるよう促します今度は素直には上がろうとしない私を…腕をつかみ膝を抱えて上がらせ体を開かせます…あぁぁそして私の黒いキャミソールを胸の上までくり上げ、黒いスキャンティーを片足だけ抜かせて…手足を固定しまし…につながれ手枷足枷に…彼は満足気に足元の丸イスに医者さながらに座り込み私の開かれ秘部を覗きこみます「もう…こんなにしやがって・・・」私は言葉と視線だけで体がよじれんばかりに疼き始め…羞恥との狭間で涙がこぼれそうになります「あぁ…許して…見ないで・・・」「ダメだよ…イヤラシイ…ヤツだ…お前って…」言いながら彼は溢れて光るスリットを…指先でなぞり始めます「あぁぁぁん…あぁぁ…」快楽と絶望とそんな境でえられる快感は、背筋をわせるように脳幹に伝わりますます悶えてしまいます「こんなに濡らして…本当にイヤラシイ…」ヌラリと指をアソコに○し込まれ…私は拘束され手足を縮めながらうちえます「あぁぁぁぁ…」指を挿し込まれるだけで軽く痙攣し、秘がプルプルえるのが自分でもわかります続きは明日るなも濡らしてるな














